GROWTH
伴走支援
3ヶ月〜 | 月額制
1業務の自動化から、継続的な改善へ。
- 初月に自動化1本を実装
- 削減時間を毎月実測
ツール利用料は実費。
最初の3ヶ月で効果が出なければ終了可。
DESIGN-LED BUSINESS ARCHITECTS
業務整理から、画面と自動化の実装まで。
事業の「何から手をつけるか」を、一緒に設計します。
業務の整理から実装まで、事業に寄り添う設計パートナー
OUR EXPERIENCE
50+
プロジェクト支援実績30+
企業との取引実績2年
平均継続年数※ UI/UXデザイン受託の実績です。
継続年数は同受託の平均です。
01/ABOUT
業務フロー、要件、データ、権限。
画面の手前にある構造まで含めて設計し、
現場で使われる仕組みへとつなげます。
02/WHAT WE SOLVE
業務を棚卸しし、使いどころを見極めます。
やりたいことを、開発できる仕様へ。
担当者だけに依存しない仕組みを設計します。
03/HOW WE WORK
業務を棚卸しし、
課題を見極めます。
優先順位と、つくるものを
明確に。
画面と仕組みを、使える形に。
運用と改善が続く状態へ。
04/SERVICES
GROWTH
3ヶ月〜 | 月額制
1業務の自動化から、継続的な改善へ。
ツール利用料は実費。
最初の3ヶ月で効果が出なければ終了可。
SPRINT
2週間 | 60万円(税別)
業務の全体像と、次の一手を明確に。
最大2業務領域・ヒアリング計4時間。
実装は含みません。
CORE
1〜3ヶ月 | 個別見積もり
開発チームが、着手できる設計へ。
小規模な実装・検証にも対応。
実装の範囲・体制は事前にご相談。
05/APPROACH
業務と要件を整理し、着手できる仕様へ。
ツールと運用を整え、共有できる仕組みへ。
AIと人の役割を分け、本来の業務へ。
ご相談内容と進め方の例です。
06/WHY ZINGER
業務と要件の構造から整理します。
設計の意図が途切れない体制で進めます。
成果を見ながら、次の支援を選べます。
07/FAQ
気になることから、ご確認ください。
はい。現状の整理と方針づくりから支援します。初回のご相談は無料です。
まずは業務の棚卸しから始めることをおすすめしています。どの業務にAIが有効か、どこを自動化すべきかは、現行の業務フローを可視化しないと判断できません。まずは30分の無料AI業務診断で、手作業の現状と削減時間の目安を整理します。複数部門をまとめて整理したい場合は、2週間の業務整理スプリントで現状把握からロードマップ作成まで行います。
業務整理スプリントは60万円(税別)の固定価格です。伴走支援は月額制・3ヶ月からで、金額は無料診断で業務の範囲を伺ったうえでご案内します。業務設計・要件定義パッケージは、範囲により規模が大きく変わるため個別にお見積もりします。初回のご相談は無料です。
はい、問題ありません。事業責任者や情報システム担当の方と直接連携しながら進行します。業務の背景を伺いながら、要件整理・設計を進めます。実装が必要な場合は、対応範囲と体制を事前にご相談します。最終的に社内で自走できる体制づくりも支援します。
はい。新しいものをつくる前に、既存の業務やシステムを棚卸しするところから対応しています。「ツールが乱立して全体像が見えない」「属人化した業務を仕組み化したい」といったご相談にも対応可能です。
はい。むしろ、開発会社を選定する前に要件を固めておくことで、見積精度が上がり、開発フェーズでの手戻りを防げます。私たちが要件定義・設計を行い、その成果物を持って開発会社に依頼するという進め方も可能です。当社での実装についても、規模と技術要件を確認したうえでご案内します。
はい。AIで作ったUIデザイン・Webサイト・業務ツールを引き継ぎ、人の目で確認して修正・改善します。「形にはなったが見た目が整わない」「操作しづらい」「動くが社内で使うには不安」といった段階からご相談いただけます。デザインは情報の優先順位・レイアウト・ブランドとの統一感・使い勝手を、ツールは権限・データ設計・エラー処理・運用まで確認します。既存の成果物を活かせる範囲と、作り直しが必要な範囲を整理し、目的に合う品質へ仕上げます。初回相談で現状と目的を伺い、対応範囲・進め方・お見積もりをご案内します。ツールの本番化で修正範囲が広い場合は、業務整理スプリントの枠でレビューと修正計画をまとめ、実装は伴走支援で進めることも可能です。
Zingerは、具体的な業務の整理・要件定義・画面設計・実装を支援します。研修を受けた後に「自社のどの業務で、どう使うか」を形にする場面でもご相談いただけます。すでに研修や社内推進を進めている場合も、その実装パートナーとして併用いただけます。
はい。AIで作った画面のブラッシュアップや、既存画面の改善からもご相談いただけます。目的・利用者・既存のデザインルールを確認したうえで、対応範囲をご案内します。業務整理や要件定義から必要な場合は、画面の手前にある構造も含めて支援します。